MacでUSB無線LANアダプタを使う(1)
バッファロー 無線LAN BroadBandルータAirStation g/b [WHR-G]
が安かったので、つい購入してしまいました。対応OSにMacも入っていたもので。
というか11a/11b/11gはオープンな規格のはずなのでMacでも接続オーケーでしょう。
ウェブ設定だからIPアドレスを打てば設定画面に入れるのは周知の事だし。
バッファロー USB2.0ポート用 11g無線LANアダプタ WLI-U2-KG54L
1500円前後で入手可能。
素直に純正品を購入すればよい物を我が家のiMacさんは、AirMac Extreme カード [M8881J/A]に対応しておりませんし、
AirMacカード(否Extreme)はすでに販売しておりません。
足下見やがって高値を付けたり、新品でも6000円程度するので躊躇してしまいます。
それも最高理論値11MBpsというEtherNetと同等のスピードです。
100MのFastEtherNetより遅くなるのはちょっとという訳であります。
11g対応なら54Mbpsということで、
我が家のADSL環境の16MBよりは上回っているしボトルネックにはなりにくいかな〜
というかんじでした。安いし。
改造品のAirMac互換カードなどもありましたが、これも3000円以上します。
純正品と同様に簡単設定らしいのですが…けちりました。
AirMac設定が出来て11g対応ならば、
これから起こる手間を考えれば安い物だったのかもしれません。
今宵は、ここまでにしとうございます。
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