
Movable Typeで今日から始めるカスタムブログ―4.0完全対応
MT 4.xの新機能のうたい文句の1つである、ウェブページ作成機能。
- ウェブページ作成機能
- ブログ記事と別のインターフェイスで作成
- 専用のアーカイブテンプレート・テンプレートタグ
- ブログ記事と同じように管理
- フォルダ管理機能と連携
これの利便性が今イチ資料を探しても分かりませんでした。
現在、ウェブサイトリニューアルでブログベース化をしているのですが、
デザイン以外をスタッフにて管理投稿出来るようにという目的です。
※ちょっと内容がシビアなので、責任においてオフィシャルスタッフにコンテンツの管理を御願いしたいという事です。
MTのインターフェイス内でHTMLタグが打てて何のメリットか?
アイテム(写真等の各種データ)をアップデート管理しても遅いし
ウェブサイト構築ソフトで作成してftpアップした方が遥かに早いです。
MTは保存や再構築が回線やウェブサーバーのスペックや込み具合によって
左右されますし、比較すると圧倒的に遅い事は確かです。
そう思っていました。
おっと思ったのが、フッタ、ヘッダの統一テンプレート化。
しかし、ウェブページ内へのテンプレートモジュールの埋め込みは不可...
う〜ん、一時はすごいと思ったけど
MTで一元管理できるって言うのがすごいのかな...
書籍や、解説でもウェブページの制作管理ができます
としか書いていないし。詳しいメリットがいまいち不明。
と、思ったらMT 4.15のベータテストが始まって居ますね。
う〜ん 使いこなすのは難しい。
折り込みチラシで見分ける買っていい家と悪い家なるほどお、こんな規制があったんだ!
と勉強になります。でもほとんど忘れてしまいました。
というかこの手の本は書いてある事が同じ感じです。
個人的には食傷気味。
チラシでってところが、取っ付きやすいでしょうか?
UDON スタンダード・エディション
以前、麺通団の恐るべきさぬきうどんは、読んだ事あります。
ブームに乗せられたというか、麺類好きなんで今でも讃岐うどん食いたいっす。
というか、麺通団に小西真奈美が居たら入団します。
キャストも濃いし、なかなか楽しめました。マーチ(楽天くるま市場 by Aucnet)
壊し過ぎです。
キャプテンウドンがなかなかどうして。個人的には大好きです。
押井守テイストというか立喰師列伝 通常版
?と思ってしまいましたが
面白いです。あのシーンだけでもいい!
2007年3月の作品なんですね、麺通団の書籍は2000年〜なんだ、
結構映画化のタイムラグがあったんですねえ。
ネット上でのニュースで讃岐うどんの排水が問題になっているとかって見たけど
どうなんでしょうねえ。
四国一度は行ってみたいです。
うどん喰いてぇなあ。
断末魔の中国―粉飾決算国家の終末 (学研新書 17)元軍人である柘植久慶 著の中国の実情を記した書籍。
ああ、やっぱりという感じです。
紙幣の流通量などで、現状を読むというのはなるほどという感じです。
軍人の目から見た側面は分かりやすくいかに危ういか、実感という言うより心臓を握られる様な感じです。
北京オリンピックは本当に大丈夫なんでしょうか?
チベットやウイグル族の弾圧がだんだん明るみになってきました。
発言や報道、事実を押さえれば押さえるほど、ぼろが出て、
取り繕うのが大変になってきている様に傍目から見えます。
中国外相の発言もこれが国家の発言かと思える様な物ばかりです。
デジクリの柴田編集長による編集後記から触発されて読みました。
かなりよい選書ですので、いつも刺激を受けています。
それにしても、私が指揮官ならここに爆弾を...なんて書いて大丈夫なんでしょうか?
第2次大戦中の主に帝国日本に関する兵器開発や
その環境についての個人的には興味深い話。
日本人の独創性と研究熱心なところはなかなかなもので、
環境が整ってこれらがもっと早くできていれば戦局ももう少しマシだったかも
(好戦論者ではないけど、システムや環境によってそのアイデアや技術が実用化出来なかった惜しさは感じます)
そうはいっても、海軍と陸軍の仲の悪さとか
頭の固い偉い人も一杯居たから大変だろうけど...
光人社 ISBN4769823193 695円 徳田八郎衛
家づくり革命―スーパー工務店社長の秘伝 安くていい家が必ず手に入る!
先日の『プロが教える!建築費500万円を節約するかしこい家造り』より、こちらの方が分かりやすく説得力があります。
小さな?工務店の社長さんの一般の施主に近い視点から、
成功に導こう、あるいは失敗を回避しようという意図が
感じられます。
読みやすいしさらっと読むのに、お勧めかな
アオイホノオ 1 (1) (ヤングサンデーコミックス)
島本和彦大好きです。
その中でも、これはかなり笑いました。
それにしても、この帯がまた...
名指しでこんな事書いていいんでしょうか!?
次巻が楽しみです
女性建築技術者の会 (著)
最近は建築関係の本ばっかり読んでいます。
女性の視点から見た、バイブルというほどでなく、
今いいと言われているこれは本当にいいのか?
という根本的で漠然としたことにコメントしてあります。
例えば、
Q.オール電化はした方がいいか?
A.電気1つに依存するのは危険ですからよく考えてから。
というよう(意訳)な返答があります。
私も最もだと思います。
私の持論として、IHクッキングは便利だけど長期間停電になったらどうするのという
根本的な危機管理があるんですよ。
一元管理出来れば楽ですが、そういう単元的な問題ではないと思います。
他にも食洗機の導入について、子供のお手伝いの機会を奪わないで...等
なかなか、今の便利だ楽だトレンドだという視点からはちょっと離れた、
という意味では、バイブルと言えるかもしれませんね。
片意地張っておらず読むことができます。
ちょっと退屈な内容でした。
実例が多いのはそれを求めている方には最適かもしれません。
アマゾンの批評では評判がおおむね良いようで、鬼門、裏鬼門などにとらわれすぎない様に、何故鬼門に水場がいけないか。
それが、その風水が発祥した時代背景と、今の時代背景を照らし合わせて
いけない物はいけない、余り関係なくなっている物は関係ないと割り切って考えることができます。
今の時代は昔程土地にゆとりがある訳でも、トイレや風呂が離れな訳でもない。
鬼門に何かしらが該当するのは避けられないということを実感する、理解する
そういう意味では安心する為のプラン集かもしれませんね。

イタリアの食卓--シンプルでゆたかな日々
家相がよくなる!「間取り&家のつくり」実例プラン130

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